Home » 外資コンサルに受かる!就職活動, 就職活動への道 » やっぱり、就職活動では資格だけでも、取っておきたい
2010
02.09


就職活動をしていて、
履歴書を書く事が増えてきた。

履歴書を書いている時に、何時も気になる事がある。
その事とは、「資格欄」だ。

ぼくは「資格欄」がすべて埋まっているわけではない。
それが、ボクが気になっていること。

資格欄が空いていることと、
資格欄が埋まっていることであれば、
資格欄が埋まっていることの方がいいに決まっている。

NLPセミナーの中で、知り合った社会人の方に言わせると、
面接の時に、資格欄を見て、資格の凄さはそこまでみないそう。

もちろん、公認会計士の資格を持っていれば、
それだけで凄さを感じることができる。




しかし、そんな資格を取っていることを企業側ものぞんでいない。
だとすると、資格の意味というのは、どのような意味があるのかを聞いてみた。


企業側にしてみると、資格をしっかりと取ってることで
見ていることは・・・

勉強をしている習慣がついているか?ということだそうだ。
または、勉強熱心かという事も十分に見ている。

しかし、資格すら満足にとれていないと言う事では、
就職活動に対する準備のなさを感じてしまうそうだ。







僕自身、資格欄がすべて埋まっているわけではないので、
これから勉強をして、資格を取りたいと思っている。

しかし、普通に考えて、間に合わせることが難しいでの、
短期間で取れて、面接官をうならせる資格を探していた。

ある人のおススメだと、コミュニケーションに関する資格がいい、という事を聞いた。
一日で資格取得ができる資格であるにも関わらず、
ニーズが高まっているコミュニケーションに関する資格を取得することができる。




面接官の目に止まることが間違いないと言う事を言っていた。




いまさら、資格試験の勉強をしている時間がないので、
コミュニケーション資格を取得したいと思った。




今からでも、十分に挽回できるような
就職活動をしていきたいと思う。

新卒の就職活動は、一回しかないのだから。

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